活動実績

活動実績

あさか市民活動まつりに参加します!

あさか市民活動まつりに参加します。
イスタが開発した科学おもちゃなどを
販売します。
レインボーキューブ、科学紙工作シリーズ、
詰め込みパズル、あそボールなどなど。

朝霞市内のいろいろな市民団体が展示や販売、
ワークショップなどで参加してます。
食べ物もあります。

是非あそびにいらしてください。

2019/1/19(Sat.)10:00~15:00
会場:朝霞市中央公民感・コミュニティセンター

 

H30まつりプログラム2019Jan10のサムネイル

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。
2019年、平成最後の年になりました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

ISTA年賀状2019のサムネイル

2018イスタ展を開催します!

年に一度のイスタの展覧会です。

今年もいろいろな作品を展示しています。
さわって遊ぶことのできる科学おもちゃや幾何学模型もいっぱいあります。
コンピュータを使った不思議な科学体験もできます。
ギャラリー内では、
「ストローヘリコプター」「ミウラ折りをつかった算数教室」「水たまりん」などのワークショップも開催しています。
遊んで、学んで、楽しみましょう!

是非ご来場ください!

■サイエンスアート展
2018/12/22(Sat.) 12:00~17:00
2018/12/23(Sun.)  10:00~16:30
会場:朝霞市中央公民館1F展示ギャラリー

 
同時開催ワークショップ(申し込み制)
(問い合わせ先:朝霞市教育委員会生涯学習・スポーツ課生涯学習係
 TEL:048-463-2920)

①風に乗って飛ぶ種のモデルをつくってみよう
植物は種を遠くに運ぶためにいろいろな工夫をします。
「空飛ぶ種」のモデルを作って、どうしたら遠くまで飛ばせる実験しよう。
 日時:12月22日(土曜日)
 14:00~16:00 集会室1
 対象:小学3年生以上
 定員:20人  持ち物:筆記用具、はさみ
 費用:100円
 
②科学的に「考える」ワークショップ
「工作」や「パズル」といった小さな課題を題材に科学的に協力して
「考える」体験をします。自分たちで答えを生み出す力をつけましょう。
 日時:12月23日(日曜日) 14:00~16:00 集会室1
 対象:小学3年生以上
 定員:10人  持ち物:筆記用具
 費用:無料
 

 

第13回イスタ展へようこそ(A4)のサムネイル

新座市児童センター「ごちゃまぜサイエンス体験」教室を開催いたします

新座市児童センターにて少し変わったワークショップを開催いたします。

タイトル:「ごちゃまぜサイエンス体験」
内 容 :科学的に「考える」ワークショップです。
      「工作」や「パズル」といった小さな課題を題材に科学的に協力して考える体験をします。
      自分たちで答えを生み出す力をつけましょう。

日時: 2018/11/24(Sat.)10:30~12:30
会場: 新座市児童センター(新座市本多1-3-10)

 

東朝霞公民館まつりに参加しました

2018年11月10日(土)

朝霞市東朝霞公民館で開催された
「東朝霞公民館まつり」で
「平面クルマッチ」の
ワークショップをしました。
大人の方を中心に楽しんでいただきました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2018/11/10(Sat.)10:00~16:00
会場:朝霞市東朝霞公民館

 

第3回イスタ・サロン開催しました(H30.9.8土曜日15時~)

第3回イスタサロンを開催しました

スカイプで参加や会員外の方の参加もありました。
今後もスカイプ利用や会員外の方へのご案内もしていきたいと思います。

■タイトル: 
ルクレティウス・ダヴィンチ・寺田寅彦-科学の始まり
■発表者 : 高木隆司 (イスタ理事長)
概要: 
 ルクレティウスは、紀元前のローマの哲学者で世の中における因果関係を神の支配を排除して説明し、「物の本質について」という本を書いた。これが、ダヴィンチや寺田寅彦に影響を与えました。

 蛇足ですが、寺田寅彦はダヴィンチについてあまり論じていないが、この2人には他にも共通点があります。大発見をしながら、自分の手柄になっていないということです。 
 ダヴィンチは、ガリレイによる物体の自由落下の法則を発見したが、
手記に書いただけで、学会という組織がなかったので無視されていた。寺田寅彦は、結晶面におけるX線の反射の法則(ブラッグ反射と呼ばれる)を発見し、雑誌Natureに掲載されたが 、それはブラッグよりも3か月後だったので、ブラッグがノーベル賞をもらった。
 ところで、当時郵便物がヨーロッパに届くのに数か月かかっていたので、寺田の発見の方が早かった可能性が高い。このことが、彼のその後の活動方針を決定した。すなわち、西洋を追うことをせず、日本独自の学問を追求することを始めた。
 蛇足ですが、イギリスのキャベンディッシュも、電気に関するオームの法則(電圧と電流の関係)や、クーロンの法則(電荷間の力と距離の関係)を発見しながら、公表しなかったので、自分の手柄にならなかった(彼は貴族であり、働くことはせず、知識追求以外の欲望を一切持たなかった)。

開催要領:
・日時 2018年9月8日(土) 15時開催 
(13時30分からの事務局会議に引き続きの開催となります)
 
・場所 イスタ事務所(埼玉県朝霞市)
・Skype参加OK
・イスタ会員以外の方の参加もOK

 

ルクレティウス・ダヴィンチ・寺田寅彦のサムネイル

第3回イスタ・サロン開催のお知らせ(H30.9.8土曜日15時~)

第3回イスタサロンを開催いたします。

■タイトル: 
ルクレティウス・ダヴィンチ・寺田寅彦-科学の始まり
■発表者 : 高木隆司 (イスタ理事長)
概要: 
 ルクレティウスは、紀元前のローマの哲学者で世の中における因果関係を神の支配を排除して説明し、「物の本質について」という本を書いた。これが、ダヴィンチや寺田寅彦に影響を与えました。

 蛇足ですが、寺田寅彦はダヴィンチについてあまり論じていないが、この2人には他にも共通点があります。大発見をしながら、自分の手柄になっていないということです。 
 ダヴィンチは、ガリレイによる物体の自由落下の法則を発見したが、
手記に書いただけで、学会という組織がなかったので無視されていた。寺田寅彦は、結晶面におけるX線の反射の法則(ブラッグ反射と呼ばれる)を発見し、雑誌Natureに掲載されたが 、それはブラッグよりも3か月後だったので、ブラッグがノーベル賞をもらった。
 ところで、当時郵便物がヨーロッパに届くのに数か月かかっていたので、寺田の発見の方が早かった可能性が高い。このことが、彼のその後の活動方針を決定した。すなわち、西洋を追うことをせず、日本独自の学問を追求することを始めた。
 蛇足ですが、イギリスのキャベンディッシュも、電気に関するオームの法則(電圧と電流の関係)や、クーロンの法則(電荷間の力と距離の関係)を発見しながら、公表しなかったので、自分の手柄にならなかった(彼は貴族であり、働くことはせず、知識追求以外の欲望を一切持たなかった)。

開催要領:
・日時 2018年9月8日(土) 15時開催 
(13時30分からの事務局会議に引き続きの開催となります)
 
・場所 イスタ事務所(埼玉県朝霞市)
・Skype参加OK
・イスタ会員以外の方の参加もOK

※同日13:30~第5回事務局会議を開催します。会議終了後にイスタサロンになります。
※今回は都合により懇親会の準備はしておりません。

【会員の皆さまへのお願い】

■是非、会場で質疑討論に参加していただき、皆さまご自身の研究・制作経験と融合させて討論を発展させて下さい。
■遠方の会員の皆さんも、是非Skpyeで参加して下さい。
■イスタ会員以外の方でも興味をお持ちの方には参加できることをお伝え下さい。
 ■出席できる会員の方は、事務局にメッセージを入れて下さい。
 ■Skype参加される方は、Skypeのアカウント名と事前確認用のメールアドレスを、
 ista_office@yahoo.co.jp  宛にメールを送って下さい。
  

 

夏休み親子科学教室@朝霞市女性センターを開催しました!

2018年8月25日(土)

朝霞市女性センター・それいゆぷらざで開催された
「夏休み親子科学教室」で
「折り紙で手作りダイヤモンド」のワークショップを開催しました。
講師は、イスタ理事で、埼玉県立大学教授の
石原正三氏です。

カラフルな折り紙の中から、好きな色の折り紙を選んでもらい、
6枚でひとつの正四面体をつくります。
正四面体4つで2段のダイヤモンド構造をつくります。

女性センターが埋まるほどの多くの方に参加いただき、
楽しんでいただけました!

2018/8/25(Sat.)10:30~/11:45~

会場:朝霞市女性センターそれゆぷらざ(朝霞市中央公民館内)

 

朝霞女性センター講演会_20180825のサムネイル


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